1992年にアメリカ・ニューヨークで誕生し、その後日本人の骨格に合わせたジャパンフィット設計を確立したアイゾーン ニューヨーク。欧米ブランドのサングラスにありがちな「鼻あてが浮いて頬に当たる」「フレーム幅が狭くてこめかみが痛い」というストレスを解消し、日本市場で確固たる地位を築きました。
支持を集める1つ目の理由は、高い光学性能と1万円前後を中心とした適正価格のバランスです。有名ブランドでは2万〜4万円台が主流となる偏光レンズを、中間マージンを省いた直販体制によって手頃なプライスで提供しています。
2つ目は、徹底した軽量設計です。フレーム素材に弾力性に優れた超弾性樹脂(TR90など)を採用することで、長時間のドライブやゴルフでも耳や鼻に負担がかかりにくい装用感を実現しています。
そして3つ目が、シーンに特化した製品バリエーションの広さです。タウンユース向けの上品なデザインから、眼鏡ユーザー待望の高機能モデルまで、日々の生活に直結するラインナップが揃っています。