目をつぶってしまったり、光の加減が合わなかったりしたときは、遠慮せずにその場で「もう1枚」を依頼しましょう。相手への感謝を伝えつつ手短に頼めば、嫌な顔をされることはほとんどありません。
・「もう一枚撮ってください」の定番フレーズ
「Could you take one more, just in case?」
(念のため、もう1枚撮っていただけますか?)
「Could we get one more shot?」
(もう1枚だけお願いできますか?)
・構図や向きを指定するフレーズ
「Could you take a full-body shot?」
(全身が入るように撮っていただけますか?)
「Could you take it vertically / horizontally?」
(縦向き/横向きで撮っていただけますか?)