Q1:Zepp羽田で整理番号が1,500番台以降の場合、1階フロアの後方からステージは見えますか?
A1:後方に設置されている段差(ステップ)の最前列や、通路沿いの柵付近を確保できれば、前の人の頭越しに視界が開けるため視認性は確保できます。ただし、フラットなエリアの最後列に留まると人の背中に埋もれてしまうため、入場したら迷わず段差の上やサイドエリアへ進むことを推奨します。
Q2:スーツケースや大きな荷物を預けられる大型コインロッカーはありますか?
A2:Zepp羽田敷地内にも一部大型ロッカーが用意されていますが、設置数が限られており激戦となります。キャリーケースなどの大型荷物は、天空橋駅のコインロッカーや羽田空港各ターミナルの手荷物預かり所、または出発駅のロッカーに事前に預けて会場入りするのが安全です。
Q3:天空橋駅から会場までは雨の日でも傘なしで行けますか?
A3:天空橋駅の改札から羽田イノベーションシティ(HICity)の敷地までは地下連絡通路や屋根付きルートが整備されていますが、Zepp羽田(ZONE H)のエントランス直前など、一部で屋根が途切れる屋外区間が存在します。荒天時は折りたたみ傘を1本持参しておくと濡れずに済みます。
Q4:ドリンク代の支払いで交通系電子マネーは利用できますか?
A4:原則としてSuicaやPASMO等の交通系ICカードに対応しています。ただし、会場窓口でのチャージは不可能なため、駅の券売機であらかじめ残高をチャージしておく必要があります。また、機器トラブルや主催者規定に備え、現金600円(500円玉1枚、100円玉1枚)を手元に用意しておくのが最も安心です。