メインカードからオープニングファイトまで、今大会も一瞬の油断が命取りとなるスリリングな攻防が続出しました。注目の全対戦カードとその勝敗結果は以下の通りです。
【主要対戦カード&勝敗結果】
・第15試合(メインイベント・エース対決): ◯ 注目看板選手 (判定 3-0) 挑戦者実力派格闘家 ●
・第14試合(無差別級ワンマッチ): ◯ 重量級ストライカー (1R 0分42秒 KO) 喧嘩自慢代表選手 ●
・第13試合(日韓・国際対抗戦): ◯ 日本代表選手 (延長判定 2-1) 韓国代表ファイター ●
・第12試合(因縁のライバル対決): ◯ オーディション注目株 (判定 3-0) 因縁の喧嘩ファイター ●
・第11試合(女子エース決定戦): ◯ 女子注目選手 (判定 3-0) 挑戦者インフルエンサー ●
・第10試合(喧嘩自慢地域対抗戦 決勝): ◯ 関東代表 (1R 0分28秒 KO) 関西代表 ●
・第1〜9試合(本戦アンダーカード): 全体を通して1分間の突進力を活かしたスピーディーな攻防が展開され、計6試合がKO・TKO決着となる大波乱の幕開けとなりました。
今大会は開始直後からプレッシャーをかけて前に出るファイターが多く、過去大会と比較しても手数の多さとアグレッシブな姿勢が際立つ大会となりました。