各セメスター終了後の成績発表・単位修得状況の確認もUnitama上で行われます。GPAの推移や卒業要件の充足状況がグラフや一覧表で可視化されるため、次学期の履修計画を立てる重要な指標となります。
なお、大学によっては教務事務システムとして「CampusSquare(キャンパススクエア)」等の名称が使われることがありますが、玉川大学においてはUnitamaがポータルおよび教務機能の窓口として最適化されています。講義ごとの課題提出やディスカッションを行うオンライン学修プラットフォーム(BlackboardやMoodleなど)ともUnitamaを通じてシングルサインオン連携されているため、迷うことなく各種ツールを行き来できます。