簡単なライオンのイラスト描き方!丸とたてがみで失敗しないコツ

簡単なライオンのイラスト描き方!丸とたてがみで失敗しないコツ

簡単なライオンのイラスト描き方!丸とたてがみで失敗しないコツにまつわる役立つ知識を分かりやすく発信ます。

Q1:ライオンの「たてがみ」のバランスが左右非対称になってしまいます。どうすれば整いますか?
A1:時計の文字盤をイメージし、まず「12時・3時・6時・9時」の4箇所に基準となる山を描いてから、その間を2〜3個の山で埋めるように描くと、全体のバランスが均等に仕上がります。

Q2:色塗りで失敗しないための配色のコツはありますか?
A2:使う色を「薄い黄色(顔)」「オレンジまたは薄茶色(たてがみ)」「ピンク(頬)」の3色程度に絞ることがポイントです。色数を増やしすぎないことで、すっきりとおしゃれな印象に仕上がります。

Q3:メスライオンを描き分けたい場合はどうすれば良いですか?
A3:たてがみをなくし、丸い顔の上に少し大きめの丸耳をつけます。目の横にまつ毛を描き足したり、リボンをつけたりすることで、誰が見ても分かるキュートなメスライオンになります。

山崎 陸
著者

山崎 陸

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