夏場に加湿器を引っ張り出すのは面倒ですし、部屋がジメジメするのも避けたいところです。そこでおすすめなのが、手軽にできる「局所加湿」です。
最も簡単な方法は、寝室の枕元に「濡らしたバスタオル」を干しておくこと。これだけで、寝ている間の顔周りの湿度を5〜10%引き上げることができます。また、観葉植物を寝室に置くことも天然の加湿器として機能します。植物は根から吸い上げた水分を葉から蒸散させるため、室温を上げずに程よい湿度をキープしてくれます。エアコンと上手に付き合い、この過酷な夏を健康に乗り切りましょう。 (出典: 喉 が 痛い エアコン(Yahoo!ニュース))
詳細を見る