タワーマンションの林立とともに利用者数が急増した武蔵小杉駅では、武蔵小杉駅 乗り換えルートの把握が移動時間を大きく左右します。
横須賀線・湘南新宿ラインのホーム(3・4番線)は、南武線ホーム(1・2番線)や東急東横線・目黒線の改札から直線距離で大きく離れた新南側に位置しています。連絡通路を歩くとおよそ400メートル、徒歩で6〜8分程度の時間がかかります。
朝夕の通勤時間帯は動線が混み合うため、乗り換えには最低でも8〜10分の余裕を見込むのが鉄則です。新南改札(横須賀線口)を利用するとNEC方面やグランツリー武蔵小杉方面へのアクセスが非常にスムーズになります。