Q1:トースターの受け皿(天板)は必ず敷く必要がありますか?
A1:はい、必ず付属の受け皿(天板)の上にホイルを乗せて加熱してください。ホイルの隙間からタレや油が漏れた場合、直接ヒーター管に触れて発煙・発火する事故を防ぐためです。
Q2:鮭の種類(生鮭・甘口塩鮭・銀鮭・サーモン)で焼き時間は変わりますか?
A2:切り身の厚みが同じ(約80〜100g)であれば、加熱時間は一律1000Wで12〜15分で問題ありません。ただし塩鮭を使う場合は、塩分過多を防ぐため下味の塩を省き、胡椒や酒のみで調整してください。
Q3:ホイルを開けたときに少し赤みが残っていた場合のリカバリー方法は?
A3:ホイルを再び隙間なく閉じ、トースターで2〜3分追加加熱するか、耐熱皿に移して電子レンジ(600W)で30〜40秒ほど加熱すれば、パサつくことなく素早く中まで火が通ります。