氷川国際ます釣場は本当に釣れる?料金や混雑・手ぶらBbqを徹底解説

氷川国際ます釣場は本当に釣れる?料金や混雑・手ぶらBbqを徹底解説

氷川国際ます釣場は本当に釣れる?料金や混雑・手ぶらBbqを徹底解説について見逃せない 理由を分かりやすい構成で解説いたします。

氷川国際ます釣場の最大の強みは、何と言ってもアクセスの良さです。公共交通機関を利用する場合、JR青梅線「奥多摩駅」で下車し、駅前の坂を下って徒歩約5分で釣り場の受付棟に到着します。都心部から電車一本でアクセスできる渓流釣り場は極めて貴重です。

車でアクセスする場合は、圏央道「日の出IC」または「青梅IC」より国道411号(青梅街道)を経由して約50分。現地には普通車用の有料駐車場が完備されていますが、行楽シーズンの週末は午前中の早い段階で満車になるリスクがあります。満車時は奥多摩駅周辺の町営駐車場などを利用することになるため、早めの出発を心がけましょう。

営業時間は通常期で午前8:00〜午後16:30(3月〜11月)、冬季は日没に合わせて終了時間が早まるスケジュールとなっています。川原は足場が濡れていたり滑りやすいゴロタ石が多いため、サンダルやヒールは避け、グリップ力の高いスニーカーやトレッキングシューズを着用して来場してください。

山本 拓海
著者

山本 拓海

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。