一般向けのアパレルやアウトドアギアを目的として訪れる際、気になるのが「ワークマンプラス」や「#ワークマン女子」との品揃えの違いです。
現在、神奈川県内ではワークマンプラス小田原エリア周辺店舗や、大型商業施設を中心としたワークマン女子神奈川の各店舗が人気を博しています。これらの業態はディスプレイがおしゃれでタウンユース商品が前面に出されているのが特徴です。
一方で、赤と白の看板を掲げる従来型の小田原桑原店であっても、フィールドコア(FieldCore)やファインドアウト(Find-Out)といった人気PB(プライベートブランド)商品はしっかりと入荷しています。むしろ、ショッピングモール内の女子店舗では即完売してしまう人気のアウターやパンツ、バッグ類が、ロードサイドの小田原桑原店では普通に棚に残っているというケースも珍しくありません。日常使いのアウトドアウェアを探している方にとっても、実は穴場の実力派店舗です。