Q1:ネコ人魚からネコカメラマンへの進化条件と必要な素材は何ですか?
A1:ネコ人魚(第1形態)およびネコサンタマリア(第2形態)のレベルを合計30以上にした上で、マタタビ倉庫から「緑マタタビの種×5」「紫マタタビの種×3」「青マタタビの種×2」「緑マタタビ×1」および100万XPを消費することで第3形態のネコカメラマンへ進化できます。
Q2:本能のクリティカル確率は最大2%ですが、本当に解放する価値はありますか?
A2:極めて価値が高いです。カメラマンは集団で連続攻撃を行う量産型ユニットであるため、数体を並べるだけで試行回数が劇的に稼げます。メタルな敵が出現する混成ステージにおいて、対メタル専用キャラを編成せずに強行突破できるようになるため、NP効率は全キャラの本能中でも屈指の費用対効果を誇ります。まずはLv1(確率1%)を75NPで解放するだけでも劇的な恩恵を感じられます。
Q3:ネコパーフェクト(ネコエステ/ネコジェンヌ)とどちらを優先して育成すべきですか?
A3:にゃんこ大戦争 レアキャラ おすすめの双璧とされる両者ですが、役割が異なります。射程(350)を活かした汎用削りを求めるならネコパーフェクト、高DPS・生存力・対浮き・近接乱戦での突破力を重視するならネコカメラマンが圧倒します。現行の終盤環境や高難度ステージでの採用頻度・キャッツアイ投資価値という観点では、ネコカメラマンがやや優勢です。
Q4:キャッツアイを使ってレベル50まで上げるべきでしょうか?
A4:間違いなく上げるべきです。量産型アタッカーはレベルアップによるステータス上昇の恩恵が生産数分だけ掛け算で増大します。レベル50にすることで基礎体力・攻撃力が大幅に底上げされ、強烈なボスの一撃を耐えた後の反撃火力が劇的に向上します。