Q1:リセマラでウルトラソウルズを狙う場合、誰が出たら終了して良いですか?
A1:文句なしの即終了ラインは「かさじぞう」、次点で「さるかに合戦」です。この2体のいずれかを確保できれば、序盤から終盤に至るまで圧倒的な戦力アドバンテージを得られます。また、強力な停止妨害を持つ「ももたろう」も大当たり枠として終了基準になり得ます。
Q2:かさじぞうは第1形態と第2・第3形態のどちらで運用するのが正解ですか?
A2:基本運用の8〜9割は「第1形態(量産運用)」が最適解です。低コストと高回転率による制圧力は第1形態特有の強みだからです。ただし、射程負けしている高火力ボスが居座るステージや、金欠になりにくい長期戦ステージでは、射程485の大型主砲となる第3形態(地蔵要塞カムイ)への切り替えが極めて効果的です。
Q3:超ネコ祭や極ネコ祭よりもウルトラソウルズを優先して引くべきですか?
A3:ネコ缶の運用としては、11連確定枠があるウルトラソウルズの優先度が勝ります。祭ガチャは超激レアの総排出率が9%前後に優遇されているものの、狙った当たりを引くのは至難の業であり、超激レア確定枠が用意されません。「レアチケットは祭ガチャに使い、貯めたネコ缶1,500個はウルトラソウルズの確定時に投じる」というのが、最も事故が少なく戦力を最大化できる鉄則です。