トライアルの看板部門ともいえるのが、自社セントラルキッチンや店内厨房で手作りされる惣菜コーナーです。プロの料理人が開発に関わるメニューの数々は、味と価格のバランスが群を抜いています。
中でも圧倒的な人気を誇るのが、名物の「三元豚ロースかつ重」です。厚みのある柔らかいロース肉を自家製ダレでとじた本格派でありながら、299円(税抜)前後の衝撃価格を維持。大津店でもランチタイムや夕方には飛ぶように売れる看板商品です。
さらに、大ぶりの具材が詰まった「手作りおにぎり」シリーズや、直径約30cmのビッグサイズで焼き上げられる「自家製ピザ」、ファミリー層に嬉しい「大容量唐揚げパック」など、食卓の強い味方となる惣菜が目白押し。味付けのクオリティも高く、一度購入するとリピーターになる買い物客が後を絶ちません。