不動産選びで指標となる京橋安田ビルの築年数ですが、適切な修繕サイクルと継続的な設備更新が行われているため、築年数の数字以上の新しさを体感できます。歴史ある安田不動産の物件管理ノウハウが随所に注ぎ込まれており、エレベーター設備の更新、トイレや給湯室など水回りの全面改修、共用廊下のリフレッシュ工事が段階的に実施されてきました。
耐震性能や非常用電源への配慮など、BCP(事業継続計画)の観点からも高い安全基準をクリア。歴史と伝統に裏打ちされたビルマネジメントによって、長期入居を希望する企業が後を絶ちません。