マイクラのハニカム取り方|蜂に刺されない安全回収と自動化を徹底解説

マイクラのハニカム取り方|蜂に刺されない安全回収と自動化を徹底解説

今注目を集めている マイクラのハニカム取り方|蜂に刺されない安全回収と自動化を徹底解説について、主要な情報をご紹介しています。

Q1:焚き火を置いているのにミツバチに刺されるのはなぜですか?
A1:焚き火の煙が巣に届いていない(間にブロックが挟まっている、距離が6ブロック以上離れている)、あるいはハサミを使う際に誤ってミツバチ本体を素手やツールで殴ってしまった可能性が高いです。また、焚き火の炎に触れてミツバチ自身がダメージを受けた場合もパニック敵対を起こすことがあります。

Q2:ハニカムとハチミツ入りの瓶はどうやって使い分けるのですか?
A2:蜜レベル5の巣に対して「ハサミ」を使うとハニカムが3個、「ガラス瓶」を使うとハチミツ入りの瓶が1個手に入ります。ハニカムは建築・クラフト素材(養蜂箱、蝋燭、銅の錆止め)に、ハチミツ瓶は毒の解毒や空腹回復、ハチミツブロック(粘着ピストンギミックや落下ダメージ無効化)の作成に使用します。

Q3:ミツバチの巣をアイテムとして回収して拠点へ持ち帰る方法は?
A3:「シルクタッチ」のエンチャントが付いた斧やツルハシを使用してください。蜜レベルが5の状態で回収すれば、中にミツバチを最大3匹格納したまま安全に移送できます。シルクタッチがないツールで破壊すると、巣が崩壊しミツバチが激怒して襲ってくるため絶対に避けてください。

山下 哲也
著者

山下 哲也

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。