Q1:巨人の歴代4番打者はこれまでに何人いる?
A1:1936年の第1代・永沢富士雄選手から始まり、現在までに90名近い打者が「巨人の4番」として公式戦の先発ラインナップに名を連ねています。
Q2:歴代で最も長く「巨人の4番」を務めた選手は誰ですか?
A2:通算試合数では長嶋茂雄氏(1467試合)が歴代最多です。次いで原辰徳氏(1066試合)、松井秀喜氏(1000試合超)が続きます。
Q3:岡本和真選手が歴代第89代4番打者に選ばれたのはいつ?
A3:2018年6月2日のオリックス戦で初めて4番打者としてスタメン出場しました。当時21歳(シーズン中に22歳)の若さで第89代に就任し、そこから不動の主砲へと飛躍を遂げました。