【鬼滅の刃】死亡キャラ一覧!柱の生存者は誰?衝撃の死因と死亡順を徹底解説

【鬼滅の刃】死亡キャラ一覧!柱の生存者は誰?衝撃の死因と死亡順を徹底解説

【鬼滅の刃】死亡キャラ一覧!柱の生存者は誰?衝撃の死因と死亡順を徹底解説とはどんな影響があるのか? 主要なファクトを簡潔に解説します。

鬼舞辻無惨の配下として数百年にわたり君臨してきた「上弦の鬼」たちも、鬼殺隊の命懸けの猛攻により次々と討ち取られました。崩壊の時系列は以下の通りです。

最初に討伐されたのは上弦の陸(堕姫・妓夫太郎)であり、音柱・宇髄天元と炭治郎たちの共闘によって113年ぶりに上弦の牙城が崩されました。続いて刀鍛冶の里編において、時透無一郎によって上弦の伍・玉壺が単独撃破され、炭治郎・禰豆子・玄弥・甘露寺蜜璃の連携で上弦の肆・半天狗が消滅しました。

無限城編では、まず善逸との同門対決に敗れた新上弦の陸・獪岳が死亡。その後、炭治郎と義勇の前に立ちはだかった上弦の参・猗窩座は、人間時代の記憶を取り戻して自ら再生を拒絶し自決。上弦の弐・童磨はしのぶの毒とカナヲ・伊之助の連携により討滅され、最強の上弦の壱・黒死牟も無一郎、玄弥、実弥、悲鳴嶼の犠牲を払った猛攻で散りました。そして最後に残った新上弦の肆・鳴女が無惨に処刑され、鬼の最高戦力は全滅しました。

高橋 健太
著者

高橋 健太

Webメディアでの編集・執筆歴10年。読者の好奇心を刺激するストーリー作りを心がけています。