2026年を迎えた現在、もーりーの活動は更なる円熟味と広がりを見せています。グループであるBUDDiiSはアリーナクラスの単独公演を成功させるなどトップアーティストへの階段を駆け上がっており、MORRIEとしての歌声はグループの屋台骨として欠かせないものとなっています。
また、個人としても地上波バラエティへのレギュラー・準レギュラー出演を継続しつつ、持ち前のファッションセンスを活かしたアパレルブランドとのコラボレーションや、弟・しゅーととの「もーりー兄弟」としての大型広告タイアップなど、クリエイターとしての市場価値は高まる一方です。
デジタル発のタレントがマス媒体でもトップスターとして定着する稀有な成功モデルとして、彼の歩みはエンタメ業界全体からも熱い視線を集めています。