にゃんこ大戦争の豪神バベルは最弱?高コストの真相と決定的な使い道

にゃんこ大戦争の豪神バベルは最弱?高コストの真相と決定的な使い道

にゃんこ大戦争の豪神バベルは最弱?高コストの真相と決定的な使い道について見逃せない 理由を分かりやすく解説いたします。

Q1:リセマラで豪神バベルが出た場合、そのままゲームを始めても問題ないですか?
A1:リセマラの終了基準としてはあまり推奨できません。序盤のステージではコスト6,900円を支払うこと自体が極めて難しく、真価を発揮できるのは働きネコの強化やお宝集めが進んだ後盤以降になります。リセマラでは、幅広いステージで使いやすい汎用アタッカー(イザナギ、巫女姫ミタマ、幼獣ガオ等)を狙う方がスムーズに攻略を進められます。

Q2:Lv50まで強化すると、赤や浮いてる敵以外にも壁役として使えますか?
A2:対象外の属性に対して壁役として起用するのは現実的ではありません。Lv50時の素の体力は約32万ありますが、対象属性以外の敵に対しては「超打たれ強い」が発動しないため、6,900円のコストに見合う耐久力とは言えません。他属性の壁としては、専用の盾キャラや安価な量産壁を複数枚並べる戦術の方が遥かに強固で低コストです。

Q3:キャッツアイをLv50まで使う恩恵はどれくらい大きいですか?
A3:対象の「赤・浮き」に対する実質HPが約140万から約226万へと跳ね上がるため、耐久面での恩恵は強烈です。ただし、前述の通りバベルが刺さるステージ自体が限定的であるため、手持ちの汎用伝説レアや主力超激レアの強化が完了した後に、愛着やロマンを込めて投入するエンドコンテンツ的な強化と捉えるのが賢明です。

山口 彩花
著者

山口 彩花

グルメと旅を愛するフリーライター。全国各地の隠れた魅力を独自の視点から紹介します。