マイクラ畑の水範囲は9×9!作物が育つ最大効率レイアウトと最新仕様

マイクラ畑の水範囲は9×9!作物が育つ最大効率レイアウトと最新仕様

マイクラ畑の水範囲は9×9!作物が育つ最大効率レイアウトと最新仕様に関する深掘り記事を速報でお届けします。関心のある方は必見です。

Q1:水の上にトラップドアやハーフブロックを置いても、水は周囲に届きますか?
A1:はい、完全に届きます。水を含んだ状態の階段ブロックやハーフブロック(含水ブロック)、または水源の真上に設置したトラップドア・スイレンの葉・カーペットは、水の湿潤判定を一切妨げません。足元の落下防止として非常に有効です。

Q2:斜めの対角線4マス先にある耕地にも本当に水は届きますか?
A2:届きます。マインクラフトの水判定は円形ではなく「正方形(チェビシェフ距離)」で計算されるため、中央の水源から斜めに数えて4マス目の角(9×9マスの四隅)であっても、問題なく湿った状態を維持できます。

Q3:寒冷地(雪山やタイガなど)で水源が凍って耕地が戻ってしまいます。防ぐ方法は?
A3:水源の真上にブロック(ハーフブロックや屋根)を配置して空が見えない状態にするか、水源のすぐ隣に松明やランタンなどの熱源ブロックを設置することで凍結を100%防止できます。

Q4:耕地の上を歩くだけで土に戻ってしまうことはありますか?
A4:通常の歩行やダッシュ歩行だけであれば、耕地が土に戻ることはありません。ただし、「ジャンプして着地する」「1マス以上の段差から耕地へ飛び降りる」といった動作を行うと耕地が破壊されます。畑の周囲をフェンスで囲い、外からのモブ侵入を防ぐのが基本対策です。

木村 陽翔
著者

木村 陽翔

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。