Q1:柿原徹也さんが初めて主役を演じたアニメ作品は何ですか?
A1:テレビアニメ初主演は2006年放送の『プリンセス・プリンセス』(豊実琴役)です。その後、2007年の『天元突破グレンラガン』(シモン役)で主人公を熱演し、第1回声優アワードで新人男優賞を受賞して一躍トップ声優の仲間入りを果たしました。
Q2:柿原徹也さんの演じるキャラクターで乙女ゲームや女性向け作品のおすすめは?
A2:『AMNESIA』のシン、『あんさんぶるスターズ!!』の明星スバル、『A3!』の雪白東、『スタンドマイヒーローズ』の朝霧司などが特に人気です。ツンデレな幼馴染から色気漂う大人の男性まで、多彩な魅力を堪能できます。
Q3:柿原徹也さんはドイツ語を劇中で話すキャラクターも演じていますか?
A3:はい。ドイツ語が堪能なバックボーンを活かし、作中でドイツ語の詠唱や台詞があるキャラクターを自然なネイティブ発音で演じることがあります。『魔法少女リリカルなのは』シリーズのレヴァンティンやグラーフアイゼンなどのインテリジェントデバイス音声や、『BLAZBLUE』シリーズなどでその流暢な発音を聞くことができます。