榎並アナを語る上で絶対に外せないのが、並外れたフィジカルと鋼の肉体美です。学生時代は名門・慶應義塾大学法学部政治学科に在籍し、準体育会水泳部の主将としてチームを牽引。日焼けした肌と引き締まった体躯は当時から際立っていました。
公表されているデータによると、身長は180cm、体重は75〜80kg前後と推測されています。フジテレビ入社後も日々のウエイトトレーニングを欠かさず、胸囲100cm超を誇るビルドアップされた肉体は「筋肉アナウンサー」の草分け的存在としてバラエティ番組でも重宝されてきました。
単なる見せ筋にとどまらず、過酷なロケや長時間の生放送を乗り切る強靭なスタミナの源泉となっており、爽やかな笑顔とマッスルボディのギャップが今なお視聴者を惹きつける強力なチャームポイントです。