四条通に面した「au Style KYOTO」の階段を地下へ降りると、地上フロアの喧騒が嘘のような静謐で開放的な空間が広がります。ブルーリーフカフェ 京都 四条河原町が幅広い層から選ばれる最大の理由は、携帯キャリアショップ併設という枠組みを大きく超えた「空間設計のクオリティ」と「飲食メニューへの妥協なきこだわり」にあります。
KDDIが掲げる「人と人、街と人をつなぐ」というコンセプトのもと設計された店内は、北欧モダンとナチュラルグリーンが調和した洗練されたデザイン。座席の間隔がゆったりと確保されており、隣の席を気にせずプライベートな時間を過ごせます。京都の中心部では席数が限られた小規模店舗が多いなか、au KYOTO 併設カフェならではの圧倒的なキャパシティと居心地の良さが、リピーターを生み出す大きな原動力となっています。