新橋の夜を最大限に満喫するための、再現性の高い「黄金はしご酒ルート」を提案します。移動時間を最小限に抑えつつ、異なるジャンルの名物を効率よく味わい尽くすタイムスケジュールです。
【総予算:約3,800円/所要時間:2時間30分】
- 1軒目(17:30〜18:10):新橋駅前ビル地下「鮮魚立ち飲み」で乾杯
まずは汐留側の駅前ビルで、名物のまぐろ刺し(300円)と生ビール(380円)でスタート。夕方の混雑ピーク前にサクッと胃袋を目覚めさせます。【小計:約1,000円】 - 2軒目(18:20〜19:00):烏森口ガード下「炭火もつ焼き名店」で熱気を感じる
JR高架下へ移動し、ジューシーなカシラ・レバー串(各150円)ともつ煮込み(350円)をホッピーセット(400円・中おかわり200円)で流し込む。煙と活気に包まれる王道体験。【小計:約1,500円】 - 3軒目(19:10〜19:50):ニュー新橋ビル「中華系小皿立ち飲み」で〆
西口へ戻り、ニュー新橋ビル地下へ潜入。自家製焼き餃子(300円)やピリ辛メンマ(200円)をつまみに、レモンサワー(300円)で爽やかにフィニッシュ。【小計:約1,300円】
この新橋はしご酒ルートなら、魚・肉・点心を網羅しながら、新橋を代表する3大酒場エリアを網羅的に体験できます。