テレビの中だけでなく、日常の街歩きでもトレードマークのピンクを身にまとっているペーパー夫妻。赤羽の街では、お二人の姿を見かけることは決して珍しい光景ではありません。
赤羽駅周辺の「赤羽一番街商店街」やスーパーマーケット、ドラッグストアなどでの目撃談はSNS上でも頻繁に投稿されています。
「普段着でも上下しっかりピンクを着ていて驚いた」「スーパーで2人で仲良くお惣菜を選んでいた」「声をかけたらパー子さんがあの笑い声で気さくに手を振ってくれた」など、目撃者の声はいずれも温かいものばかりです。
芸能人ぶることなく、一般の買い物客と同じようにレジに並び、近隣住民や店員にも笑顔で挨拶を交わす姿勢が、赤羽の街で長年愛され続けている最大の理由と言えます。