Q1:じゃじゃまるの本名と詳しいプロフィールはどのようなものですか?
A1:本名は「袋小路じゃじゃまる」です。種族は架空の「うらおもて山猫」で、年齢は5歳前後の設定。両親がおらず生き別れになった母親を探しているという背景があり、好物はバナナです。
Q2:『にこにこ、ぷん』はなぜ10年半で放送を終了したのですか?
A2:不人気やトラブルによる終了ではなく、10年半という歴代最長の放送を経て、幼児教育の指導要領改訂や番組全体のリフレッシュを行うための円満な世代交代でした。
Q3:ファミコンゲームの『忍者じゃじゃ丸くん』とは関係がありますか?
A3:一切関係ありません。NHKのキャラクターとジャレコのアクションゲームは、同時期に偶然同じ名前を冠してヒットした全く別の作品です。
Q4:じゃじゃまるの声を担当していた声優は誰ですか?
A4:『ドラえもん』のスネ夫役などで知られる名声優の故・肝付兼太氏です。人間味あふれる独特のアドリブと温かい演技でキャラクターを創り上げました。