Q1:2026年現在、マイクラの木材は全部で何種類ありますか?
A1:地上の通常樹木9種(オーク、トウヒ、シラカバ、ジャングル、アカシア、ダークオーク、マングローブ、サクラ、ペールオーク)に加え、ネザーの菌類樹木2種(真紅、歪んだ)、さらに木材としてクラフトできる竹の計12種類が存在します。
Q2:ペールオークの木を自宅の庭で育てるための条件は?
A2:ペールオークの苗木は、土・草ブロック・粗い土などの上に設置し、上空に十分な空間(高さ7ブロック以上)と明るさ(光レベル9以上)があれば、バイオームに関係なくどこでも骨粉または自然成長で育てられます。
Q3:原木と木材(板材)の使い分けで気をつけるべき点は?
A3:原木は建物の角の柱や梁として配置すると構造的な強度・立体感を表現でき、木材(板材)は壁や床面を埋める用途に適しています。また、原木を斧で右クリックして作れる「表皮を剥いだ原木」は、滑らかな柱や床材として極めて高い質感を誇ります。
Q4:マングローブのむかごが育たない原因は何ですか?
A4:マングローブは成長時に根が大きく広がるため、周囲のブロックとの干渉を受けやすい樹種です。周囲4×4マス程度、高さ10ブロック以上の遮るものがないオープンスペースを確保して骨粉を使用してください。