Q1:振込限度額の引き上げ変更は土日祝日でも申し込めますか?反映はどうなりますか?
A1:みずほダイレクトアプリやWEBからの変更申請自体は土日祝日でも24時間可能です。ただし、反映日数は「受付日の翌々日」を基本とするため、金曜日の夜や土曜日に申請した場合、翌週の月曜日や火曜日の未明以降の反映となるケースがあります。連休を挟む場合は余裕を持って手続きしてください。
Q2:限度額の引き下げ手続きをした場合、元に戻すのはすぐできますか?
A2:引き下げ自体はその場ですぐに適用されますが、再度上限を戻す(引き上げる)際は通常の引き上げルールが適用されるため、再び2〜3日の反映待ちが発生します。安易に少額へ下げすぎないよう注意が必要です。
Q3:どうしても今日中に500万円以上の高額送金をしなければならない場合の解決策は?
A3:みずほダイレクトの上限反映を即座に早める裏ワザは存在しません。当日中にどうしても送金が必要な場合は、通帳(またはキャッシュカード)、届出印、本人確認書類を持参してみずほ銀行の店頭窓口へ直接赴き、窓口振込を行うのが確実な手段です。
Q4:税金や公共料金のPay-easy(ペイジー)支払いも振込限度額に含まれますか?
A4:国税や地方税など一部の各種料金払込(Pay-easy)は、通常の振込限度額とは別枠、または限度額の制限を受けずに納付できる場合があります。ただし、民間企業の一般請求書決済などは振込上限枠に含まれることがあるため、画面上の案内を確認してください。