ポケモン6Vの見分け方完全解説|Svジャッジ解放と理想個体判定

ポケモン6Vの見分け方完全解説|Svジャッジ解放と理想個体判定

ポケモン6Vの見分け方完全解説|Svジャッジ解放と理想個体判定の注目されている理由を丁寧にまとめました。全体像を一目で把握できます。

Q1:ボックスを開いて「+ボタン」を押してもジャッジ画面になりません。なぜですか?
A1:エンディング後にポケモンセンターのスタッフと会話していない可能性があります。パルデア地方の任意のポケモンセンター受付に話しかけ、「ジャッジ機能が使えるようになった」というメッセージを確認してください。また、手持ち画面ではなく「ボックス画面」で操作しているかも確認してください。

Q2:「6V」と「5V0A(こうげきダメかも)」はどちらが対戦で有利ですか?
A2:物理技を一切使わない「特殊アタッカー」であれば、5V0Aの方が明確に有利です。相手の「イカサマ」による被ダメージや混乱自傷ダメージを最小限に抑えられるためです。逆に、物理技を使うアタッカーや両刀アタッカーの場合は、攻撃がさいこうである6Vや5V(C抜け)が理想となります。

Q3:オウカンで「きたえた!」にしたステータスを、後から「ダメかも」に戻すことはできますか?
A3:現在のゲーム仕様では、一度上げたステータスや個体値を下げるアイテムは存在しません。「ダメかも(0)」が必要な個体については、野生捕獲やタマゴ孵化の段階で天然の個体を引き当てる必要があります。

Q4:ジャッジ画面で「すばらしい」と「さいこう」の見分けがつきにくいのですが、どうすれば良いですか?
A4:六角形のレーダーチャートの頂点に表示されるテキストを確認してください。「さいこう」は個体値31(最大)、「すばらしい」は個体値30(準最高)を意味します。6Vを判別する際は、6項目すべての表記が一言一句違わず「さいこう」になっているかを1箇所ずつチェックしてください。

阿部 裕樹
著者

阿部 裕樹

マネー知識やキャリア形成に役立つノウハウを、初心者にも分かりやすく解説するのが得意です。