2022年4月ドラマ名作選!視聴率1位の真相と今観るべき傑作まとめ

2022年4月ドラマ名作選!視聴率1位の真相と今観るべき傑作まとめ

2022年4月ドラマ名作選!視聴率1位の真相と今観るべき傑作まとめにまつわる最新トピックを分かりやすく発信ます。

作品のドラマ性を何倍にも引き立てた主題歌の存在も、2022年4月期を語る上で欠かせません。各局の劇伴とタイアップ楽曲は名曲揃いでした。

  • Uru「それを愛と呼ぶなら」(『マイファミリー』主題歌)
    作詞作曲をUru、編曲を小林武史が手掛けた珠玉のバラード。絶望的な状況の中で家族の愛を再確認するサビの歌声は、ドラマのクライマックスで毎回涙を誘いました。
  • B'z「SLEEPLESS」(『未来への10カウント』主題歌)
    木村拓哉主演作にB'zが楽曲提供するのは『Beautiful Life』『A LIFE』に続き3度目。疾走感あふれるロックサウンドが、リングに向かう男たちの闘志を奮い立たせました。
  • WANIMA「眩光」(『ナンバMG5』主題歌)
    泥臭くも前を向いて生きる剛の姿を象徴するようなストレートなパンクロックで、ドラマの熱量を極限まで高めました。
  • 小田和正「so far so good」(『正直不動産』主題歌)
    爽快な風が吹き抜けるような優しいメロディと歌詞が、悪戦苦闘しながらも正直に生きようとする主人公を温かく包み込みました。
  • あいみょん「初恋が泣いている」(『恋なんて、本気でやってどうするの?』主題歌)
    恋に不器用な若者たちのリアルな感情を鮮烈に切り取ったポップチューンとしてヒットを記録しました。
渡辺 美咲
著者

渡辺 美咲

心身ともに健康で持続可能なライフスタイルをテーマに、最新のウェルネストレンドを発信中。