実戦運用におけるメリットとデメリットを客観的に整理します。
【強い点】
・量産が効くため、前線に複数体溜めやすく妨害の試行回数を稼げる
・第3形態になれば50%の高確率でメタルをふっとばし、前線を強固に維持できる
・無課金で入手可能なドロップキャラとしては非常に優秀な妨害性能
【弱い点】
・射程が140と非常に短く、射程165の「メタルカオル君」やメタルサイクロンには殴り負ける
・クリティカル能力は持っていないため、ダメージ源にはならず単体での撃破は不可能
・ふっとばしによって味方のクリティカル攻撃が空振りする「ふっとばし事故」が稀に発生する