マハイナの滞在価値を語る上で外せない2大要素が、充実した温浴施設と沖縄食材を取り入れたレストラン体験です。
沖縄県内のリゾートホテルではユニットバスやシャワーブースのみの設計も多い中、同館の大浴場「マハヤ」は足を伸ばして寛げる広大な内湯を備えています。美ら海水族館ややんばる国立公園のトレッキング、マリンアクティビティで疲れた身体をしっかりと温めることができ、シニア層や小さな子ども連れから絶大な支持を集めています。脱衣所の清潔感やアメニティの配置も過不足なく整えられています。
また、ビュッフェレストラン「マーセン」で提供される朝食は、地元・本部町や北部やんばる産の新鮮な島野菜をふんだんに使ったメニュー構成が特徴です。目の前で焼き上げられるポークたまごおにぎりや、滋味あふれる沖縄そば、日替わりの琉球料理から定番の洋食までバランスよく揃い、朝の活力チャージとして高い口コミ評価を獲得しています。