仕事や学校の都合でプレイできる時間帯が偏っている場合、営業時間や住民の活動時間をシフトできる2つの条例が威力を発揮します。
深夜組の救世主「眠らない村条例」
「眠らない村条例」を制定すると、主要施設の閉店時間が大幅に後ろ倒しされます。
- R・パーカーズ:通常23:00閉店 ➡ 深夜2:00まで営業
- まめつぶ商店系列:通常より3時間延長(デパートの場合は深夜0:00まで)
- エイブルシスターズ:通常21:00閉店 ➡ 深夜0:00まで営業
深夜に帰宅しても不用品を売却でき、住民たちも夜遅くまで村を歩き回っているため、夜型プレイヤーでも昼間と変わらない感覚で村づくりを進められます。
早起き派に嬉しい「朝型村条例」
「朝型村条例」では、各ショップの開店時間が早朝へとシフトします。特にR・パーカーズが朝6:00から営業を開始するため、出勤・通学前の隙間時間にアイテムの売買やカブ価のチェックを済ませたい方にぴったりです。