Q1:「たくらみ」を出した後に手札に「犯人」が回ってきた場合、どうなりますか?
A1:自身が犯人であり、かつたくらみを出した状態になります。そのまま手札を減らして最後の1枚として「犯人」を出せば、犯人としての逃亡成功となり自身が勝利します。ルール上何の問題もなく、むしろ一人二役の完全勝利ルートとなります。
Q2:カードスリーブはどのサイズを選べば最適ですか?
A2:『犯人は踊る 第3版』のカード実寸は横63mm×縦88mmです。「TCGサイズ」「ポーカーサイズ用」と表記されているスリーブ(推奨内寸:64mm×89mm〜66mm×91mm程度)を32枚分用意すれば、ぴったり収納できカードの劣化を完全に防止できます。
Q3:何人から遊べて、最も盛り上がる「ベストなプレイ人数」は何人ですか?
A3:公式対応人数は3〜8人です。中でも心理戦と偶発的なカオス感のバランスが極めて美しい「4〜5人」が最も推奨されるベストバランスです。7〜8人になると完全なお祭り騒ぎとなり、3人だと緻密な推理ゲームへと変貌します。