八ノ獄の各マップにおける共通の鉄則は、「ドクロ雑魚の迅速な処理」「反撃の安全な誘発」「ボスの弱点集中攻撃」という3ステップの徹底です。
バトル1およびバトル2の道中では、まず初手でドクロマークを持つ雑魚(カチりんやガイア等)を最優先で倒します。ドクロ効果によってヒーリングウォールや回復パネルが展開され、以降の立ち回りが安定します。雑魚処理が完了した後は、敵の反撃モードの射程外から友情コンボを発動させるか、貫通タイプで弱点を往復して削り切ります。
ボス戦(碧怨と忿恨の妖刀・徳川慶喜)に突入してからは、ボスの即死攻撃(長いターン数の攻撃)を常に視界に入れてください。ボスが反撃モードに入っているターンは、直接殴りに行くと近距離拡散弾で壊滅的なダメージを受けます。味方の友情コンボを先に当てて反撃を消化させてから弱点へ潜り込むか、守護獣や遅延SSを惜しみなく使って即死カウントをリセット・遅延させる立ち回りが極めて有効です。