クエスト全体を通して最も意識すべきは、「雑魚処理の優先順位」と「次ステージへの配置」です。各マップ開幕時は、相互蘇生を行うペアや即死カウントを持つ雑魚を最優先で撃破します。壁反射を利用したV字・薄めの角度での挟まりルートをイメージし、迷いのないショットを放つことが突破口を開きます。
ボス戦突入後は、まず周辺の取り巻きを確実に一掃してボスの防御ダウンや弱点露出を誘発させます。雑魚処理が完了した後は、ボスの弱点位置と壁の隙間を見極め、反射化して隙間に潜り込むか、貫通タイプで弱点を正確に往復するルートを選択してください。ピンチの際は出し惜しみせずSSを使って雑魚処理を早める判断が勝敗を分けます。