SNSのタイムラインやグルメ口コミサイトで頻繁にトレンド入りを果たす「レストラン 1899 お茶の水」。その最大の魅力は、日本人のソウルフードである「お茶」を、現代的なダイニング体験へと昇華させたコンセプチュアルな空間設計と料理の完成度にあります。
創業100年を超える歴史を持つホテル龍名館お茶の水本店の伝統を受け継ぎつつ、店内は木目を基調としたモダンで開放的な和のインテリア。自然光が差し込むテラス席や落ち着いたテーブル席では、専属の「茶バリエ」が急須で一杯ずつ丁寧に淹れる最高品質のお茶を堪能できます。
ビジュアルの美しさだけでなく、茶葉ごとの香り・苦味・甘みを緻密に計算した料理の数々が、感度の高い大人の男女や訪日外国人観光客の心を捉えて離しません。