【マイクラ】拠点が片付くゴミ捨て場の作り方!自動破棄&安全対策

【マイクラ】拠点が片付くゴミ捨て場の作り方!自動破棄&安全対策

【マイクラ】拠点が片付くゴミ捨て場の作り方!自動破棄&安全対策の特集記事をご紹介します。専門的な知識が詰まっています。

Q1:ドロッパーの代わりにディスペンサー(発射装置)を使ってもゴミ箱は作れますか?
A1:動作自体は可能ですが、ディスペンサーは溶岩バケツや水バケツ、矢、防具などを「設置・発射・装着」してしまう性質があります。単にアイテム状態のまま吐き出させたいゴミ処理用途には、意図しない動作を起こさない「ドロッパー」の使用を強く推奨します。

Q2:溶岩とサボテン、ゴミ箱として優れているのはどちらですか?
A2:一長一短があります。溶岩は可燃ブロックへの延焼リスクがあるものの、設置面積が1マスで済みます。サボテンは火災リスクがゼロでネザライトも消去できますが、隣接マスを空ける必要があるため設置スペースを広く取ります。木造建築の内装ならサボテン、地下倉庫や石造りの部屋なら溶岩が適しています。

Q3:ネザライト製の装備やツールを誤って溶岩に落としたら消えますか?
A3:ネザライト装備・インゴット・スクラップ・古代の残骸などは「溶岩に浮く耐性」を持っているため、溶岩に落ちても燃え尽きません。ただし、放置して5分が経過すると自然消滅するほか、サボテンやサボテン式ゴミ箱に触れた場合は即座に消滅するため注意してください。

清水 千尋
著者

清水 千尋

マーケティングと消費者心理のトレンドを分析し、現代のヒット商品の背景を読み解きます。