Q1:1000円〜2000円台で買える安い原宿の古着屋はどこですか?
A1:明治通り沿いの「KINJI原宿店(YMスクウェアB1F)」や「原宿シカゴ(神宮前店・竹下店)」が代表格です。また、竹下通り周辺の大型ファストリユースショップや、セール時期の「WEGO VINTAGE」でも1000円台のトップスやボトムスが多数見つかります。
Q2:古着屋巡りをする場合、何時頃に行くのがベストですか?
A2:原宿の路面古着店は「12:00オープン」が標準です。11:00台は開いている店舗が少ないため、正午に合わせて現地に到着し、12:00〜17:00の明るい時間帯に回ると、自然光で服のコンディションや色味を正確に確認できるためおすすめです。
Q3:メンズとレディースのどちらの取り扱いが多いですか?
A3:原宿はユニセックス展開の店舗が主流ですが、割合としてはメンズストリート・USワーク系がやや多めです。ただし、「Santa Monica」や「KINJI」、「Flamingo」などはレディースアイテムがフロアの半数近くを占めており、女性の一人客やカップルでの来店も非常に多いのが特徴です。
Q4:ブランド古着を少しでも高く買い取ってもらうコツはありますか?
A4:汚れやホコリを取り除く簡易メンテナンスを行い、付属品(タグ・納品書・箱など)を揃えて持ち込むことが基本です。また、ストリートブランドなら裏原エリアの専門店、モード系なら「RAGTAG」のように、店舗の得意ジャンルに合わせて持ち込み先を分けることで査定額が跳ね上がります。