ティアキンバッテリー効率重視の最大拡張ルートと結晶精錬場所

ティアキンバッテリー効率重視の最大拡張ルートと結晶精錬場所

ティアキンバッテリー効率重視の最大拡張ルートと結晶精錬場所の要点を丁寧に掘り下げてご紹介します。

ゾナウギアを長期間連続で駆動させるためのバッテリー拡張には、明確な素材交換のレートが設定されている。バッテリーをメモリ1つ分(1/3本)増やすには「ゾナウエネルギーの結晶」が100個必要となり、バッテリー1本(3メモリ)を完成させるには合計300個の結晶が求められる。

結晶を得る主な手段は、地底で採取できる「ゾナニウム」や「大ゾナニウム」を精錬所で交換することだ。大ゾナニウム1個につき特大結晶(結晶20個分)と交換できるため、採掘作業においては大型のゾナニウム鉱脈を狙う意識が欠かせない。

山本 拓海
著者

山本 拓海

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。