Q1:つづら尾崎展望台は夜景を見に行くことはできますか?
A1:できません。奥琵琶湖パークウェイは交通安全および事故防止のため、毎日20:00〜翌朝8:00までゲートが完全閉鎖されます。夜間進入は道路法および道路交通法違反となるため、夕暮れ前には退去する必要があります。
Q2:奥琵琶湖パークウェイの一方通行はどこからどこまでですか?
A2:長浜市西浅井町菅浦の入口からつづら尾崎展望台までは対面通行ですが、展望台から岩熊(しずがたけ方面)へ向かう区間が一方通行となります。展望台から菅浦方面へ戻ることはできませんので、必ず岩熊側へ抜けるルートで走行してください。
Q3:冬でもスタッドレスタイヤを履いていれば展望台に行けますか?
A3:行けません。奥琵琶湖パークウェイは例年12月上旬から翌年3月下旬(気象状況により4月上旬)まで全線が冬季通行止めとなります。いかなる装備の車両であっても通行止め期間中の入場は不可です。
Q4:通行料金や展望台駐車場の利用料はいくらですか?
A4:道路の通行料、展望台の駐車場(約100台収容)ともに完全無料で利用できます。