【マイクラ】Tntキャノンの作り方決定版!小型から超長距離連射まで徹底解説

【マイクラ】Tntキャノンの作り方決定版!小型から超長距離連射まで徹底解説

【マイクラ】Tntキャノンの作り方決定版!小型から超長距離連射まで徹底解説の特集記事を解説します。役立つ情報がチェックできます。

Q1:水流の中にTNTがあるのに、周囲のブロックが吹き飛んで自爆するのはなぜですか?
A1:推進用TNTが爆発した瞬間、弾頭用TNTが水流の保護エリア外(またはブロックの隙間)に弾き出され、そこで即座に起爆してしまっている可能性が高いです。弾頭の設置位置に石ハーフブロックを置き、水流の当たり判定内に確実に収まるようガイドブロックを設置してください。

Q2:サバイバルモードで最も火薬を節約できるキャノンはどれですか?
A2:推進用ディスペンサーを2個、弾頭用を1個に絞った「3連装エコノミーキャノン」が最も経済的です。1発あたりTNT3個の消費で約35ブロック先へ正確に着弾させることができ、露天掘りや初期の防衛戦に十分な性能を発揮します。

Q3:空中を飛ぶスライムブロック式飛行船にTNTキャノンを搭載できますか?
A3:可能です。ただし、水流を持ち運ぶことが難しいため、スライムブロックと粘着ピストンでTNTを前方に押し出しながら点火する「TNT複製バグ利用型(Java版)」または「ピストン推進式(統合版)」の特殊回路を採用する必要があります。

鈴木 陽菜
著者

鈴木 陽菜

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