こそこそとしたニュアンスをより視覚的に強調したい場合、壁や柱などの障害物を模したアスキーアート的な表現を取り入れると、メッセージの表現力が一段とアップします。「壁からこっそり顔を出す」「恥ずかしくて半分隠れる」といった情景をリアルに描くバリエーションを揃えました。
【壁・レンガからひょっこり覗く系】
・┬┴┬┴┤(・_├┬┴┬┴
・┬┴┬┴┤・ω・)ノ
・[壁]_・)チラッ
・壁|ω・)
・壁|д´)チラッ
【手で顔を覆って隠れる系】
・(つд⊂)ゴシゴシ
・(/ω\) チラッ
・(/ω\)コソッ
・( ノД`)…
・(ノд・。)
壁の記号を組み合わせたデザインは、画面上でパッと目を引くアイキャッチ効果があります。会話の途中で「実は見てました」「話に入りたいけれど少し緊張する」といった、奥ゆかしさや照れ隠しを含んだ感情をユーモラスに伝える際にうってつけです。