ボブベースにレイヤーを入れると「毛先がパサついて見えそう」「まとまりにくくなるのでは」と不安を抱く人も少なくない。しかし、現在の美容・ヘアサロン業界を牽引するメーカーの技術革新が、その懸念を過去のものにしている。
日本を代表する髪のプロフェッショナル企業である株式会社ミルボンは、大人の毛髪内部のタンパク質密度に着目した最新のエイジングケアラインを展開。レイヤーを重ねた毛先にも芯のある弾力とツヤを与え、パサつきを根本から抑え込むサロンケアを可能にした。また、資生堂プロフェッショナルが誇る先進のプレミアムパーマ&カラー薬剤システムは、ダメージを極限まで抑えつつ、根元の立ち上がりと毛先のしなやかなカーブを同時に記憶させる。
こうしたサロン専売の先端プロダクトと技術の進化があるからこそ、毛量を減らしすぎることなく、しっとりまとまる極上の質感を持続できるのだ。