実際にプロの撮影現場や日常のメイクレッスンで使われている、実力派のプチプラファンデーションを厳選した。
ひとつ目は、極上の素肌感を生み出すリキッドタイプ。水のように軽いテクスチャーでありながら、気になるシミや赤みを光の拡散効果でぼかしてくれる。ふたつ目は、時短とカバー力を両立した進化系クッション。パフでひと叩きするだけで、毛穴の凹凸を綺麗に埋め、内側から発光するようなツヤを演出する。
さらに、乾燥肌を強力にガードするクリームタイプや、テカリを抑えつつうるおいを残すパウダーファンデーションまで、個々の肌質に細かく寄り添うラインナップが揃っている。どれを選んでも2,500円以下という事実は、驚きを禁じ得ない。