名古屋駅「金の時計」なぜここまで有名?銀時計との違いと迷わぬ合流術

名古屋駅「金の時計」なぜここまで有名?銀時計との違いと迷わぬ合流術

名古屋駅「金の時計」なぜここまで有名?銀時計との違いと迷わぬ合流術について見逃せない 事実を分かりやすく解説いたします。

Q1:金の時計から銀の時計までは歩いてどれくらい時間がかかりますか?
A1:中央コンコースを直線に進んで約3分から5分程度です。ただし、金曜夕方や休日の日中などコンコースが混雑している時間帯は、人混みを縫って歩く必要があるため7〜8分程度見積もっておくと安心です。

Q2:新幹線で名古屋に着いた場合、金の時計へ行くのは大変ですか?
A2:決して難しくありません。新幹線改札(北口または南口)を出たら、そのまま中央通路を真っ直ぐ反対側(桜通口方面)へ向かって突き当たりまで歩くだけです。迷う要素は少ないですが、改札真横にある「銀の時計」に惑わされないよう注意してください。

Q3:雨の日でも濡れずに金の時計へ行けますか?
A3:JR・名鉄・近鉄・地下鉄の各駅から、地下街や駅構内コンコースを経由して完全屋内でアクセス可能です。屋外に出る必要は一切ありません。

中川 明日香
著者

中川 明日香

エンタメ・カルチャー業界の深掘り取材を得意とし、現場のリアルな声をお伝えします。