2026年における最新の音楽活動でも、郷ひろみの勢いは衰えるどころか加速しています。
最新の全国コンサートツアーでは、「2億4千万の瞳」「GOLDFINGER '99」といった往年のキラーチューンから最新ナンバーまで、全開のダンスとともに歌い上げる圧巻のステージを構築。客席には長年のシニアファンだけでなく、SNSを通じてその超人的なパフォーマンスを知った20代・30代の若年層の姿も目立ちます。
また、毎年恒例となっているプレミアムディナーショーの評判も極めて高く、1席あたり約4万5,000円〜5万円を超える高額設定でありながら、全国各会場のチケットは即日完売が続いています。実際に参加した来場者からは、以下のような熱い声が寄せられています。
- 「70代とは思えないキレのあるターンと歌声に鳥肌が立った。チケット代以上の価値が確実にある」(50代女性)
- 「客席の間を歩きながら一人ひとりと目を合わせて笑顔を向けてくれる。プロ意識の塊」(40代男性)
- 「母へのプレゼントとして一緒に行ったが、自分の方が完全に魅了されてしまった」(20代女性)