Q1:他院で「これ以上の修正は不可能」と断られた目元でも診てもらえますか?
A1:診察可能です。同院には他院で再手術を断られた重度の瘢痕拘縮や過剰切除の患者が数多く来院しています。ただし、皮膚の余剰や組織の状態によっては「今すぐ手術せず、数ヶ月から1年経過を見て組織が柔らかくなるのを待つべき」と診断される場合もあります。
Q2:初診カウンセリングの予約は取りやすいですか?
A2:小泉院長による診察枠は全国からの相談が集中するため、希望日時によっては数週間〜1ヶ月以上先の案内となることがあります。修正手術を希望する場合は、時間に余裕を持って早期に予約を申し込むことが推奨されます。
Q3:術後の腫れや内出血はどのくらいで落ち着きますか?
A3:大きな腫れや内出血は約2〜3週間でピークを越え、メイクでカバーできる状態になります。ただし、二重の食い込み感や細かな左右差が自然に馴染み、最終的な完成形に至るまでには約6ヶ月から1年を要するのが一般的な経過です。