2013年1月31日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が報じたスクープ記事により、一大騒動の幕が切って落とされました。峯岸みなみが都内にある相手男性の自宅マンションに宿泊し、翌朝に出てきた様子が写真付きで克明に報じられたのです。
その熱愛報道の相手こそ、当時LDH期待の新星としてデビューしたばかりだったGENERATIONSのリーダー・白濱亜嵐でした。当時、白濱亜嵐は19歳、峯岸みなみは20歳。2人は2011年秋に上演された朗読劇『もしもキミが。』での共演をきっかけに知り合い、親交を深めていたと報じられています。
国民的人気絶頂期にあったAKB48の選抜常連メンバーと、EXILEの弟分として注目を集めていた若手実力派パフォーマーの熱愛は、双方のファンのみならず一般層にも激震を走らせました。